2023年8月30日水曜日

📅 9月,10月,11月のスケジュール

 9月…5日、12日、19日…火曜…18:45~20:45…三和町会館
        👉24日(日曜、12:10~17:00)…「合唱祭」…曳舟文化センター

10月…3日、10日、24日、31日…火曜…18:45~20:45…三和町会館
        👉28日(土曜)…13:00~16:00…「KDR合同練習」…八広地域プラザ「吾嬬の里」

11月…14日、21日、28日…火曜…18:45~20:45…三和町会館
        👉30日(木曜)…18:00~21:00…「KDR合同練習」…八広地域プラザ「吾嬬の里」

2023年8月23日水曜日

♬♬♬ 演奏が開始しました ♬♬♬

🎵 さあ!いよいよ「すみだ男声」の演奏が始まりました!これまで練習してきた成果を、
トリフォニーの大舞台で開花させましょう。
=緊張の舞台=(クリックで拡大表示)

♪「会津磐梯山」でヨイサ!

😆思いっ切り演奏し終わったあとの満足そうな表情😆

2023年8月22日火曜日

☆「すみだ音楽祭2023」が開幕しました ☆

  20日(日)に出場。一年ぶりのトリフォニー大ホールの舞台。今年はマスクを外して歌えるようになりました。大勢の観客を前に、緊張感と高揚感で胸がいっぱいに。歌い終わった後の満足感は何ものにも代えがたい。


大勢の観客が来てくれました

2023年7月23日日曜日

☆ 『すみだ音楽祭2023』で唄うのはこんな曲 ☆

=前半=
〇「ハア ドッコイショ」(五つの民謡メドレー)…調子を取るため、拍手や掛け声・囃子詞が入る。
  ●佐渡おけさ(佐渡の民謡)…(大正末期~)佐渡を代表する編み笠の盆踊り唄。編曲:鈴木憲夫。九州のハイヤ節と言う酒盛り唄が元唄とか。
  ●南部牛追い歌(岩手県民謡)…南部牛を扱う牛方(うしかた)らが唄っていた民謡。
  ●ソーラン節(北海道)…日本海西岸に伝わる民謡。ニシン漁の漁師が船に移す時の「沖上揚げ音頭」。
  ●竹田の子守唄(京都府)…フォークGP「赤い鳥」が唄って広まる。明治の頃貧しさに親元を離れ、子守奉公に出された少女が故郷を想う歌。
  ●会津磐梯山(福島県)…夏祭りの盆踊り唄。会津民謡「玄如(げんじょ)節」が原曲とも。~小原庄助さん~に始まる囃子詞が特徴。
〇「斎太郎節(さいたらぶし)」…大正~昭和。編曲:竹花秀昭。宮城県松島湾の民謡。カツオの大漁を祝った「大漁歌い込み」として知られる。
〇「涙そうそう(なだそうそう)」…2000年、作詞:森山良子、作曲:BEGIN、編曲:山室紘一。早世した兄への思いを歌詞に込め、涙がポロポロこぼれる様子を歌う。別れの曲・卒業ソングとして親しまれる。日本の歌百選。

=後半=
〇「また逢う日まで」…1971年、作詞:阿久悠、作曲:筒美京平、編曲:三沢治美、歌:尾崎紀世彦。日本レコード大賞&日本歌謡大賞。
〇「時代」…1975年、作詞・作曲・歌:中島みゆき、編曲:信長貴富。卒業式で歌われたり、音楽の教科書にも掲載。日本の歌百選に選ばれる。
〇「いい日旅立ち」…1978年、作詞・作曲は谷村新司、編曲:西脇久夫。歌:山口百恵。国鉄旅行誘致キャンペーン曲。日本の歌百選。
〇「北酒場」…1982年、作詞:なかにし礼、作曲:中村泰士、編曲:源田俊一郎、歌:細川たかし。『欽ちゃんのどこまでやるの!』の番組で初めて紹介され広まる。日本レコード大賞、日本有線大賞など。
〇「わが人生に悔いなし」…1987年、作詞:なかにし礼、作曲:加藤登紀子、編曲:倉知竜也。石原裕次郎が静養中のハワイで録音した最後のシングル。
〇「川の流れのように」…1989年、作詞:秋元康、作曲:見岳章、編曲:遠藤謙二郎。美空ひばりの生前最後に発表されたシングル。日本レコード大賞、歌謡大賞など。日本の歌百選に選定。
〇アンコール…「夢みたものは」「ふるさと」

2023年7月11日火曜日

👉『すみだ音楽祭2023』…「すみ男」のチラシ

*会場:トリフォニーホール 大ホール
*日時:8月20日(日曜)15時20分~16時20分

👉『すみだ音楽祭2023』のご案内

今年も『すみだ音楽祭2023』が3日間に渡り開催されます。
「すみだ男声合唱団」は大ホールにて、
8月20日(日)第1部(15時20分~16時20分)に出演します。
事前申込み不要で入場無料です。
開場30分前に座席指定券を入り口で配布されます。
(満席の場合は入場出来ません)


20日(日)の拡大